2012年8月13日月曜日

Facebookで桐子さんの写真をチェック

facebook
Facebookで桐子さんの写真をチェック
Facebookに登録すると、友達の写真や動画や近況を見たり、メッセージを交換したり、さまざまな形で友達とつながることができます。
Facebookで桐子さんと交流しましょう
このメッセージはgr.emasesnepo.321jsb@blogger.com宛てに送信されました。 Facebookからのこのようなメールを受信したり、友達の提案にメールアドレスが使用されることを希望しない場合は、配信停止をクリックしてください。
Facebook, Inc. Attention: Department 415 P.O Box 10005 Palo Alto CA 94303

2012年7月9日月曜日

軽井沢レイクガーデン ピアソラ Night 、星の王子様

軽井沢レイクガーデン
 ピアソラ Night 、星の王子様朗読会

8/13(月)18:00~20:00
軽井沢レイクガーデン・メンバーズサロン
4000円(フリードリンク・おつまみ付き)

朗読会 星の王子様
サン=テグジュペリの(星の王子様)の朗読をビートルズの曲にのせておおくりします。

ピアソラ Night

ピアソラの作品を集めてのコンサートです。
(ヴァイオリン、チェロ、ギター)






軽井沢プリンス チャペルコンサート

軽井沢プリンス フォレスターナ軽井沢
チャペルコンサート

8/9(木) 16:30~17:30

共演:ピアノ(餐場しのぶ)

上田国分寺 蓮の花コンサート

上田国分寺 蓮の花コンサート

7/22(日) 10:30~
上田国分寺 本堂


出演:ヴァイオリン(村上あゆ美)(杉原桐子) ピアノ(清水裕美)
演奏曲:ベリオの2本のヴァイオリンのための曲や、日本の曲など。
蓮の花もお楽しみいただけます。


軽井沢リゾートコンサート


軽井沢リゾートコンサート
7月22日(日)
14時~
堀辰雄文学記念館にて 
 




2012/6/8 (金)
軽井沢大賀ホール
 
2012/6/17(日)
東京 明日館
軽井沢リゾートコンサート 

5/3(木) 
旧三笠ホテル 
11:00~
14:00~

2012年6月8日金曜日

Mozart Superstar モーツァルト・スーパースター

ムージカ・エマセネポーがお届けするクラシックコンサート 
モーツァルト・スーパースター」
6月8日 軽井沢大賀ホール 午後7時開演  全自由席2500円です。

ムージカ・エマセネポーは、グルッポ・エマセネポーのメンバーのうち、演奏家のみで構成されたユニットです。信州の落ち着いた環境の中で、クラシック音楽を通して普遍的な美を熱く追い求めています。

今回はその中からヴァイオリン、フルート、クラリネット、そして10弦ギターの4名が出演。モーツァルト・スーパースターと題し、異色のアンサンブルで、天才作曲家の音世界の新たな可能性を探ります。
ふたりのための作品からオーケストラと演奏する作品まで、モーツァルトの輝きとパッションはそのままに、あなたのすぐそばに響かせます。

是非ご来場ください。

問い合わせ:オフィス・エマセネポー 080-2213-7488 gr.emasesnepo@gmail.com
チケット取り扱い:軽井沢大賀ホールチケットサービス:0267-31-5555

2012年6月7日木曜日

いよいよ。明日。

いよいよ、モーツァルトスーパースターの演奏会が明日となりました。
モーツァルトって弾かされるとか試されるイメージが私にはずっとありました。オーケストラのオーディションでもモーツァルトのコンチェルトは弾かされますし、 モーツァルトをきちんと弾ければしっかり弾ける人 みたいに判断されることもありました。 私の思っていたそのきちんとは粒を揃えて弾くとか美しい音で弾くとか… そんなことです。だから譜面通り弾けたとしても、いいのか悪いのかわからず、あるのは指がちゃんと回ったことの充実感ぐらいでした。

モーツァルト嫌い発言から今日まで、長い時間仲間達とモーツァルトの音楽に触れてきました。
モーツァルトをどう弾くのが正解かを探していたわけではなくて、ただただモーツァルトに近づきたくて自分なりに色んな事を考えてきました。

なぜオーディションにモーツァルトが必要なのか、今の私には二年前とは別な理由が浮かびます。

こんなにホットな気持ちでモーツァルトに向かう日がくるなんて思ってもみませんでした。
明日が楽しみです。

制作日記・杉原桐子

2012年6月6日水曜日

「モーツァルト・スーパースター」通し稽古


今日は「モーツァルト・スーパースター」の通し稽古でした。
全員が1回はトーク部分を担当します。その内容もチェックしあいました。
通してみて、モーツァルトがどのような気持ちで音楽に向き合っていたのかを様々な角度から感じ取ることが出来ました。
モーツァルトは、決して楽なものではなかった、35年というほんの短い人生の日々の生活の中で、どんな場面にあっても、自分の信じる世界を見失うことはありませんでした。その強い気持ちが一つひとつの音を通して伝わってきます。そして私達をその世界へと力強く導いてくれるのです。

斎藤明子